文章の癖

私はとある人に技とイライラさせるようなコメントを書き込みました。

文章の癖とはあるもので、相手がイライラしたときの私に対するコメントには、最後に!が入るのです。

単純と言えば単純。わかりやすい反応でした。

自分の癖は、句読点が多いことかもね。句読点というよりかは、句点というのかな、、、。点、ね。

自分は文章とか、言葉ではあまり感情は出さないタイプですね。

人間観察が好きなのかもですが、相手の反応を見るのだ。

怒っているような文章の書き方をするときでも怒ってはいないんですね。常に冷静さをもっていて、もう1人の自分の分身がセーブしているという感じかも。

あまり、自分の本心を現さないというところでしょうか。

相手の考えている事を先読みしてから、発言の選択肢の中からチョイスする感じかなあ?

相手が論理立ててこちらを説き伏せようとすると、その上を越えて論破する。

天邪鬼のところがあって、みんなが右向きゃ自分は左向く性格。

長いものには巻かれたくないのね。

自分よりスキルが上の人がいても、陰で努力していつの間にか追い抜くのが自分のやり方。

他人から見れば嫌な奴だと思うでしょう。ならば、抜かれないようにすれば良いのに。

追われるよりも追いかける方が、楽しい。

今は、それがギターかなあ。できないことができることは、凄い快感だわ。

相対音感も良くなってきた。

音で色んな表現ができることをこの年で知れたことは幸せだったかも知れない。

文章の癖から、内容がずれてしまったが音楽の楽しみが自分の余生を活きる原動力だと思う。

追い付かれないように逃げろよ‼️

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