エアコンの設定温度

エコだからか、電気代がかかるからか知らないが

役所や職場でエアコンの設定温度に疑問がある。

単一に20℃とかにするのは意味がないと思う。

なぜなら、湿度の事が考慮されていないからだ。

湿度が高いときには設定温度を下げないと、不快指数が高くなる。湿度が低ければ、設定温度は高くしても大丈夫だ。

つまり、エアコンをつけていても不快と感じるのであれば、仕事を処理する能率が低下するし、体調も壊す。

そんなんで、エアコンの設定温度を取り決めているのは本末転倒としか思えない。

自分は、快適な温度にしてパフォーマンスをあげるようにしている。パフォーマンスが落ちなければ、エアコンは消している。

その場の状況で判断しなければ意味がないのだ。

蒸し暑ければつける。付けなくても良いと判断すれば消す。単純な話だ。

それを決まりだから頑なに守らなくてはと主張する輩は、臨機応変という言葉を知らないのか??と言いたい。

さてと、今夜はルパン三世のテーマもだいぶマスターしてきた気がする。

そろそろパワーコードとかコードの練習に移ろうかな?

この後は読書して早目に寝る。

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